豊田氏は「実は国から供給がきてないんじゃなくて、国は今まで9000万回分を自治体には配っている。 だけど実際に接種をされているのが4500万回分。 そうすると、4500万回分のワクチンていうのが全国のいろんな地域の医療機関の冷凍庫の中に分散されて使われてないってことなんです」と話し、 ニューヨーク州弁護士・山口真由氏も「接種を入力しなきゃいけないシステムがある。結構手がかかるので、 自治体によっては管理が進んでないところがある」などと付け加えた。
豊田氏は、使われていない4500万回分の解決法について
「国から都道府県に送ったものを都道府県が市町村に分配してるので、都道府県の中で、
『ここの市町村に余ってるからこっちの市町村に移そう』とか、あるいは市町村で医療機関と連携をして、
『この医療機関からこっちの医療機関に回そう』とか横の動きをやらないと、
国の分は今の時点で配っちゃってるのでそれしか方法がない」と提言した。豊田真由子氏が解説 「実は4500万回分のワクチンが使われていない」
https://www.daily.co.jp/gossip/2021/07/03/0014468625.shtml
ワクチン4500万回分が使われていないことが判明 自治体や企業が過剰に要求→多数が保管されたまま
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1625312811/
以下ネットの反応
ここでみんな騒いでたのと同じ意見だし、実際その辺は数字で出てるからな
だから明石市長みたいなのは通用しないんだよ
VRSは 個人の接種状況を記録するシステムなのだが『使い勝手が悪い』との評判や、システム入力が医師の負担になることから、行政が入力を代行しているケースが多いという。
つまり実際にワクチンを接種したとしても、VRSの入力が遅れた場合はその実績がすぐには反映されず、
市町村のワクチン配分が希望より減らされるケースがあるというのだ。
実際、明石市の泉市長に確認したところ、
VRSの入力が遅れていたために、急遽職員をかき集めて入力を急いだのだという。
ただ、政府が指定する日時には間に合っていなかったようだ。
泉市長は「VRSについては、もっと使い勝手の良いシステムが必要で、入力に応じて供給を決める旨を最初から言ってほしかった」と悔しさをにじませた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/641dc02e82220338a7e1382fc23876a79e64ffba
ちゃんとした自治体は満額回答
この人はパフォーマンスだけの市長ってバレたな
山口は県の配分担当が有能
今遅い地域は都道府県がとにかく使えない
みんな同じシステムなんだからできないのは単純に自治体の能力不足やなあ
自治体の裁量次第では上手く回せるシステムってこと?
そもそも人口に応じて配分してるんだから足りないはずがない。接種が早いのはVRSで確認できるからそういうところは早めに送るよってだけ。6月末までの分は高齢者に行き渡る範囲だよ。明石市長は64歳以下の分が足りないって言っててそもそも配ってないから。
2回目接種分を保管してるだけでは?
お、それか
残ってるのが5500万回な
遅いところは相当アレなんじゃないの。
次の供給が不安定だから新規取らずに確保して様子見だろ
仮に俺が担当者だとしてもそれくらいの知恵は働くぞ
これじゃ、いくらワクチン確保してもキリがないわ
自治体はくそ
半分くらい効果なくなってるだろ
そう言う奴等のワクチンだろそれ
その先の予約が出来ないって話だろ
今後交付金減らすとかペナルティあっていいと思うわ
管理能力ない自治体は普段からザルなんだろうし
ワクチンだけで4000円X4500万=1800億円将来税金で負担その他経費有り
同じ準備期間で出来るできないあるのは怠慢杉
有事対応できない国とはっきりわかるんだね
他国へ横流ししたんだよ
打ってないのか打ったけど報告してないのか国からは見えないからクレクレうるさい怪しい自治体の供給を絞った

