東京都内の公立図書館などで「アンネの日記」や関連書籍が破られているのが大量に見つかった事件で、東京都立中央図書館(港区)に、第2次世界大戦中にユダヤ人を救った外交官として知られる「杉原千畝」を名乗る人物から、関連本137冊の寄贈があったことが26日、分かった。杉原さんは1986年に亡くなっている。
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(´・ω・`)<全文は東京新聞で。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014022601001930.html

(´・ω・`)<どこの何方かは知らないけれどもなかなか乙なことをなさる。
(´・ω・`)<2chなどでも「良い返しだ」「新たな伊達直人か」「やるねぇ」と絶賛の声が多数。

(´・ω・`)<書籍自体は事件があって直ぐイスラエルから寄贈があったらしいけど、137冊もの書籍個人ではなかなかの負担。損なわれたイメージを少なからず回復する効果はあると思う。

(´・ω・`)<杉原千畝氏の名前で寄贈するあたりがいかにも日本人的だよね。って誰が送ったのかは不明だけども。
(´・ω・`)<そういえば破られた書籍の中には杉原千畝氏の書籍も含まれていたそうだね。

NHKが各図書館に取材したところ、被害を受けた本は、「アンネの日記」をはじめ、アウシュビッツ強制収容所に収容された女の子について書かれた「ハンナのかばん」や第2次世界大戦中、多くのユダヤ人にビザを発行して命を救った日本の外交官、杉原千畝の伝記など、少なくとも80種類に上ることが判りました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140225/k10015521741000.html
(´・ω・`)<杉原千畝氏の書籍までやぶっちゃうと犯人だいぶ絞られちゃうよね……。


(´・ω・`)<そうそう韓国のハンギョレ新聞ではこの事件についてこのように述べているね。

今回の事件が最近の '在日特権を許さない市民の会' (以下 在特会)等が主導する‘嫌韓デモ’(日本では‘ヘイト スピーチ’と呼ぶ)のような日本社会の病的な右傾化現象と何らかの関係があるかにも関心が集まっている。
http://japan.hani.co.kr/arti/politics/16782.html

(`・ω・´)<マッチポン(ry

1002: ネトウヨにゅーす。(日本):20XX年X月X日 00:00:00 ID:NeKouYo0
(´・ω・`)<おすすめ記事だよ
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