一方で、こういう思いが浮かんだ。壬辰倭乱当時に日本に連行されなかった陶工が朝鮮の地にはるかに多くいたはずだが、なぜ朝鮮の陶磁器産業は大きく発展せず世界的な名声を得ることもできなかったのか、子孫にきちんと伝授されなかったのか、先祖を恨めしく思ったりもした。
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1:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/12/20(金) 23:58:11.03 ID:???
山は長く水は遠く/親を思う心は多く/どこで雁は鳴いて行くのか。

孤山・尹善道(ユン・ソンド、1587-1671)がこの時調を作ったのは1616年、29歳の時だった。
咸鏡道慶源に島流しされた頃の作品だ。山と水は果てしなく続き、親に対する懐かしさは計りしれない。
流刑地での悔恨と孝心が深くにじみ出ている。

同じ時期の日本に目を向けると、1616年、九州の佐賀県で大変なことがあった。
朝鮮出身陶工の李参平(イ・サンピョン)が有田地方の泉山(泉山)で良質の高嶺土を発見し、
日本初の白磁を作ったのだ。先週末、佐賀列車旅行で有田駅に降りた時、初めて目にしたのは
「2016年は日本磁器産業400周年になる年です」とかかれた看板だった。

有田駅の観光ガイドは、私が韓国人だと知ると、
突然「李参平先生は私たちの有田住民の恩人です!」と叫んだ。妙な気持ちになった。
その明るく親切な表情に対し、「李参平はあなたがたの先祖が拉致したのではないのか」
という言葉を取り出すことはできなかった。

壬辰倭乱(文禄の役)・丁酉災乱(慶長の役)は「陶磁器戦争」と呼ばれるほど、
日本軍側が多くの朝鮮陶工を争って連れて帰った戦争だった。
この人たちが陶磁器文化を日本に伝播し、欧州に日本陶磁器ブームを起こす先駆者の役割をした。

有田旅行に持っていった兪弘濬(ユ・ホンジュン)明知大教授の著書
『私の文化遺産踏査記-日本編』が大いに役立った。本をあらかじめ読んでいたため、
泉山の巨大な磁石場や陶祖李参平の記念碑、李参平を祭神とする陶山神社などを興味深く訪れることができた。
陶山神社の境内にある松尾芭蕉(1644-94)の俳句作品を見ることになったのも、
兪教授の本のおかげだった。「雲折々人を休る月見かな」。

しかし少なくとも李参平記念碑のすぐ下に位置し、李参平を神に祭っている場所であるのなら、
芭蕉の淡々とした俳句より、親に対する深い思いを込めた尹善道の時調が似合うのではないかと思った。
時調を作った年と、李参平が郷愁を抑えながら長い歳月をさまよい、磁石鉱を発見した年が一致するだけに。

一方で、こういう思いが浮かんだ。壬辰倭乱当時に日本に連行されなかった陶工が
朝鮮の地にはるかに多くいたはずだが、なぜ朝鮮の陶磁器産業は大きく発展せず
世界的な名声を得ることもできなかったのか、子孫にきちんと伝授されなかったのか、先祖を恨めしく思ったりもした。
切ない質問を投じる。当時朝鮮に残った数多くの陶工のうち、私たちが記憶する人は果たして一人でもいるだろうか。

ノ・ジェヒョン論説委員・文化専門記者

http://japanese.joins.com/article/676/179676.html?servcode=100&sectcode=140



4:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/20(金) 23:59:57.10 ID:hQb2fjqW
「朝鮮に帰りたくなかった」

ただそれだけじゃん



6:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:00:47.17 ID:IV+EKIp0
先祖を恨むとか、ほんと呪われてんな



7:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:00:53.03 ID:u2dgvDzL
奴隷か職人の差だろ
朝鮮人のカスどもには連行されたんじゃないことがわからんのか

日本メーカーから好待遇のサムスンにいくやつがいたのと同じことだろ

人は認められることが一番うれしいのだ



9:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:02:36.50 ID:lgXTKzy2
先祖を恨む・・・

この辺がもう我が国の考え方と違うわな

妬み嫉みが存在意義なのかw



11:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:02:41.32 ID:FfUKTe05
当時から脱出ブームか(・・?



13:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:03:20.55 ID:H+q/KDyU
>>1
連行されたんじゃなくて、自由の地に逃げ出したのでは?・・・となぜ思い至らないのか。
朝鮮半島で白磁の技術が日本ほどの発展をとげなかった、最大の理由だと思うのですよね。



15:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:03:46.55 ID:+y4dlXwB
両班の存在とその思想



16:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:03:47.43 ID:Ph1vkrJY
陶工を重用しなかったからだろ



17:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:04:02.44 ID:X8Uf/Lha
なんでだろうねー

それに数百年かけても気づけないんだな、この民族



18:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:04:04.75 ID:CRFnbue5
無理矢理拉致されてきた陶工が何故こんなに日本に協力的なんだか



19:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:04:05.14 ID:UV8v8Nav
陶工を大事にしなかったからだろ



23:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:04:24.64 ID:Cw9+TUE/
同じ半島出身でも血統が違うんじゃないんかな?



24:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:04:49.48 ID:PqRR220w
>私が韓国人だと知ると、突然「李参平先生は私たちの有田住民の恩人です!」と叫んだ。

ウソ臭い・・・・ (>_<)



164:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:00:22.60 ID:qRX//etr
>>24
言うわけないwwwwwwwwwww



27:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:07:04.32 ID:GRRtai5C
韓国玉璽や南大門の嘘くせぇ顛末を見れば、もしくは朝鮮茶道のクソみてぇなやり方を見れば
現代まで高麗茶器の技術が残っていようがいまいが名声とは無縁だろうよw



29:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:07:49.57 ID:F4YBwTSU
職人と奴隷が同義語では無理だ
今でもそうだからなお無理だ



34:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:11:28.54 ID:IuyCrUYO
有田焼もここ20年で売上げが八分の一になって苦戦してるけどね
有田焼の影響受けたマイセンの方が世界的に有名で売れてるし



38:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:12:41.68 ID:QrqCSyo0
商業を終始軽視してたから
朝鮮末の様子を描いた書物とかでも出回ってる陶器は低レベルなものが殆ど
需要がその程度なので良い物つくる動機がない



43:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:14:22.71 ID:JJDZNjgi
流石の超時空太閤も過労死してまうがな



46:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:14:59.54 ID:h2TXeLB5
>壬辰倭乱(文禄の役)・丁酉災乱(慶長の役)はこの人たちが陶磁器文化を日本に伝播し、欧州に日本陶磁器ブームを起こす先駆者の役割をした。

逆だな
先に日本でブームがあって朝鮮人陶工を連れて行った。
朝鮮出兵時は秀吉の末期であり秀吉死後とともにブームは終焉した。



48:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:17:06.53 ID:U/FUp4K7
日本が拉致したんじゃないよ

君らが捨てられたんだよ



51:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:18:38.91 ID:a9WWIoMI
つかね、

戦後に朝鮮とは、
徳川が講和を行ったんだよ。

そのとき、捕虜の変換も行われて、
帰国を希望する人は帰国させることになったんだけど、
帰らずに残った人達もいるんだわ。

本当は帰りたかったんだけど、
返すのを惜しんで返してもらえなかった、
って可能性もあるけどね。

ただ日本における待遇は、
かなり良かったんじゃないかと思うよ。

あっちにいたときよりも。



220:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:29:30.44 ID:WYnS6d4E
>>51
違うよ。送り返したら、一族郎党連れてきたんだよ。
よっぽどあっちは嫌だったんだろうよ。



54:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:20:43.28 ID:8aXF+h97
なんか、ほんとぐったりする
いまだに韓国には職人差別の意識が残ってるんだな
まず、それを恥じろ



63:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:22:13.72 ID:uTWgitw/
昔も今も日本に来たら帰りたがらないのな

昔は技術者、今はタカリ
が違うけど



91:生温かい溶接棒 ◆3YG6wkzfMQ :2013/12/21(土) 00:30:18.28 ID:2fqtvcxa
>>63

1500~1600年代の日本だと、日本の時代の中では、特に職人(一芸の者)でも
努力や研鑽を怠らずに、良い物を作っていたり、公共に奉仕していた者は
それらを認められて、一定の身分を幕府から保証されたり、扶持を与えられていた様子があるので
当時の日本で成功していたら、誰も帰らないでしょうねぇ。

何せ、今ですらその権威が、日本で継承され続けるんだから。



65:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:23:16.64 ID:OF1CR0gm
最後の段落書くためにあれこれ前置き書いてるようにも見える
国宝もろくに復元できなかったことで自虐モードに入ってるんではw



73:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:26:01.00 ID:1gY98hlq
両班以外は全員奴隷の朝鮮に帰る訳ないだろ

個の能力を認めない出鱈目な差別国で文化は発展しないよ



76:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:26:27.93 ID:owPkhGTW
>>1 wikiより
2005年7月、李参平の碑文に書かれている「1592年豊臣秀吉の文禄の役当時、李参平は日本に協力的だった」という文句について
韓国政府が抗議し、「李参平は1592年、豊臣秀吉が朝鮮に出兵した時、鍋島軍に捕らえられ、道案内などの協力を命令されたと推定される」に修正された。



83:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:28:11.03 ID:jyMHkf+Q
なんにでも難癖つけて恨むんだな
恨み続けないと死ぬのか?
ウサギは淋しいと死んじゃうんだよ、みたいなやつか



85:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:28:33.05 ID:UgZIWRAF
朝鮮人陶工も、持ってきた技術そのままで通用した訳じゃない。景徳鎮学ばせてる。
それを可能にする経済力と、陶工の努力がないとできないことだけど。
待遇が良かったから、陶工はひたすら技術を磨くことに専念できたと。
陶工を連れてきたのは、他に持ってくる戦利品がなかったんだよね。
そもそも豊太閤と大名たちの思惑は、海外に領地を獲得することだった。
日本国内は天下取り終わっちゃったから。
しかし行った先が貧乏過ぎて、取るものもない。手ぶらで帰っては大損。
陶工以外にも進んだ技術が有れば取り込んだはずが、磁器しか無かっただけ。



86:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:28:58.17 ID:5XCANj4Y
>>壬辰倭乱当時に日本に連行されなかった陶工が
>>朝鮮の地にはるかに多くいたはずだが

ちがうちがう!
「陶工は一人残らず連れ去られたニダ!」
が正解だからwwwwwwww



87:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:29:35.10 ID:08j/E2Bu
>>1

1.朝鮮半島で陶工は差別されていた
拉致後、日本で高級技術者として扱われた陶工らは、居心地がよくて
徳川の外交交渉後も殆ど半島へ帰国しなかった。

2.朝鮮半島には薪などの燃料がなかった
李朝白磁は豊臣秀吉の侵入後も命脈を保つが、残存する陶磁器をみても制作点数は減少の一途を辿り、
代わりに金属食器が士大夫などに好まれるようになる。朝鮮半島は現在でも金属食器の国だ。

そんなわけで、朝鮮半島では李朝末期から陶磁器は長らく焼かれることがなく、
近年長崎の波佐見から技術導入し、韓国国内での製陶が復活するに至った。



89:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:29:56.14 ID:CADsJhjV
有田焼が世界的に有名になったのは柿右衛門の功績だろ
朝鮮人は全く関係ない



101:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:32:36.05 ID:R9dLbNgJ
>>89
薩摩焼きの 沈壽官 嘘 でググると
色々面白い事が分かるぜ。

コレも連中の工作だと思われ。



120:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:38:51.05 ID:08j/E2Bu
>>101
あれは司馬遼太郎が嘘をついたのが悪い。

司馬遼太郎 「薩摩に朝鮮の伝統を守る陶磁器村があるらしい」
沈壽官    「俺は薩摩武士だ、先祖は朝鮮でも薩摩士族だ」
司馬遼太郎 「そうですね(困ったなあ、これでは書きにくい)」

司馬遼太郎 「朝鮮半島出身者は故郷を思って泣いたのです」
韓国のマスコミ 「差別された韓国人を見つけたニダ」
沈壽官    「俺は薩摩武士だ、日本人だ、俺を馬鹿にする気か」

そして、沈壽官は韓国の話題はしなくなったそうです。



127:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:41:38.55 ID:R9dLbNgJ
>>120
いや、ろくろく技術を受け継いでる筈が無いのを経歴誤魔化したりしてる
のは司馬だけのせいじゃないでしょ。
他所に住んでたり、じーさんは朝鮮総督府にいたり、名前を守って仕事引き継いで
たって話が既に眉唾みたいだし。
政治家の秘書とかもやってたみたいだしねぇ。



94:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:31:02.89 ID:4bUKYaBI
その当時の朝鮮の陶芸の技術はどの程度のもんなの?技術があったなんて幻想でしょ?



102:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:33:31.28 ID:c0O+e3So
>>94
いや、当時の朝鮮の技術は中国には及ばないけど高かったよ。
日本人の好みにもあってたものが多かったし。
ただし、それが朝鮮で評価されてたかはまた別問題。



107:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:34:31.21 ID:R9dLbNgJ
>>102
日本が職人もってった頃にはもう高麗青磁とかの技術は
絶えてたんじゃなかったけ。



123:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:39:13.29 ID:H+q/KDyU
>>107
李氏朝鮮の白磁は、高麗の青磁の劣化版ともいえるから、あながちそうかもw
劣化したとはいえ、それなりの品質のものもあるらしいけどねぇ~16世紀ころまでは><
だから、その理由を秀吉のせいにしたいんでしょうなぁ・・・。



97:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:31:56.11 ID:tNPsfOuy
南大門の再建でも現場にはほとんど金が下りて来なかったみたいだし
昔から職人にはそういう仕打ちしてたんだろう



99:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:32:10.17 ID:DUjt5h0l
祖国では底辺と馬鹿にされ蔑まれ、
かたや隣国では、素晴らしい技術だとほめられ厚遇される。

これで祖国に残るほうがおかしい



106:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:34:19.61 ID:i0Y/+oGd
>>1 「李参平先生は私たちの有田住民の恩人です!」と叫んだ。

韓国人の妄想力には恐れ入る。



113:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:36:19.78 ID:R9dLbNgJ
>>106
wiki
なお、今日一般に呼ばれている「李参平」という朝鮮名は、金ヶ江三兵衛が参平と記されること、
金ヶ江家の文書に本来の姓が李氏であったと記されることから、明治11年に谷口藍田氏によって
命名された名である。なお、「参平」の朝鮮語読みは「サムピョン」である。

つまり本名わかんねーw



109:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:34:47.22 ID:dC8hBzQD
そりゃ、職人を奴隷身分にしたり
絵付け禁止令とかやったからでしょ



112:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:36:14.14 ID:u3F4J4IU
バ韓国人は先祖も恨むw



114:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:36:42.00 ID:hIaZv0VM
いや、おまえ等、その恨むとかいう先祖がやったのと同じ事を
現在進行形でやってるからな?



119:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:38:17.52 ID:UgZIWRAF
で、この人たちを連れ戻そうとした事業が「刷還使」で、これが「通信使」の前身。
まあ想像つくと思うが、この刷還は上手く行かなかった。旅費だけくすねる者も。
刷還使は腹を立てて「賎民は教養がなく大事なことがわかっていない」などと書き残した。
連れ戻した朝鮮人捕虜たちはどうしたかって?
釜山港へ着くなり放り出したに決まってるじゃないか。



131:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:43:48.91 ID:JCX8a/4q
顔面改造の職人さんは人気者なんだからそれで我慢しろw



134:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:45:22.42 ID:R9dLbNgJ
>>131
全部同じ顔に出来るんだからすごいわ。



154:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:55:10.86 ID:PZjZCw9i
家康が朝鮮に帰っていいって言ったのに、日本に永住することに決めたんだよな
まあ激動の人生だっただろうな



161:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 00:58:42.01 ID:w3rT6vNg
>>154
三浦安針といい八重洲さんといい
当時の日本は住み易かったんかなぁ・・・
狸爺がカリスマ半端なかったということなのか。



362:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 04:07:44.79 ID:IsO7uJ9W
>>161
三浦は家康が帰国を許さなかっただけ。



167:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:00:54.04 ID:9FcGiWZu
>同じ時期の日本に目を向けると、1616年、九州の佐賀県で大変なことがあった。
>朝鮮出身陶工の李参平(イ・サンピョン)が有田地方の泉山(泉山)で良質の高嶺土を発見し、
>日本初の白磁を作ったのだ。先週末、佐賀列車旅行で有田駅に降りた時、初めて目にしたのは
>「2016年は日本磁器産業400周年になる年です」とかかれた看板だった。

これ、伝説だから。各地にある夕鶴伝説(いわゆる鶴の恩返し)とおんなじで事実ではないよ。

有田町歴史民俗資料館ブログ「泉山日録」
窯跡と発掘調査(16)
http://www.town.arita.saga.jp/blog/?m=20131204

> このように天狗谷窯跡について詳しく触れたのは、ブログを記述した際にも示しましたが、この発掘が、
>さまざまな意味で有田の調査の起点となるものであり、今日でも、その影響が色濃く残っているからです。
>たとえば、現在では当然のこととなっていますが、本格的に考古学が導入された最初の調査であり、発掘に
>客観的な科学に基づく方法論が用いられたのです。もっとも、どこまでも科学的であるべきとの姿勢から、
>窯跡の年代推定に不確定要素の大きい熱残留磁気測定を用いたため、“李参平が元和二年(1616)に
>天狗谷窯で磁器を創始した”という仮説に科学的なお墨付きも与えてしまいましたが。今日では、少なくとも
>天狗谷窯における磁器の創始については、学術的には否定されていますが、ちまたではまだ広く流布している説なのです。



175:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:04:01.15 ID:R9dLbNgJ
>>167
結局、当時の陶工の起源説だったりして・・・

今の在日がやってる四天王寺ワッソとか、ウリナラのナラが奈良に とかと同じようなw



261:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:51:47.99 ID:9FcGiWZu
>>175
実は日本人(家永正右衛門)が有田での陶磁器制作を始めた説もあるんですよね。

http://www.town.arita.lg.jp/uploads/file/sarayama15.pdf

なんでか、まるで知られていないけど。



169:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:02:59.49 ID:o2p5h9CL
>「陶磁器戦争」と呼ばれるほど

いや、初めて聞いたわ…



178:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:05:15.44 ID:R9dLbNgJ
>>169
欧州の博物館の日本の磁器のキャプションにそう書かせるように
工作してるぞあいつら。



180:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:07:21.01 ID:0fJxeOW6
鹿児島人だが聞いたことあるな

高麗町って鹿児島市でもわりと中心部にあるんだが、薩摩にあった朝鮮人村ってここの事なのか?
島津が朝鮮半島から拉致してきたのかな



185:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:11:11.33 ID:R9dLbNgJ
>>180
その後朝鮮人を他所に移住させるまではな。
移住させたあとは武家町で大久保利通とかはここの出身だよ。



194:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:14:59.77 ID:ifHtkiZL
>>180
拉致かどうかはなー
今でこそ反日だけど、当時なにか交流があったとしても
別にそうおかしくは無い



199:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:18:00.62 ID:R9dLbNgJ
>>194
>景福宮が焼け、実録を保管した書庫が消失した」と書かれているが、火をつけたのは朝鮮の民であり、
>秀吉の軍隊が京城に入る前に、既にそれらの建物は焼け落ちていたのである。
>宣祖の京城脱出と同時に、日頃から怨念を抱いていた民衆が略奪・放火をほしいままにしたのであり、
>「虐げられた朝鮮の民衆にとって、外敵の侵入はまさに解放軍の到来と映った」との指摘すらある
>(下條正男、『日韓・歴史克服への道』)。

>○「韓国人、大反省」 1993 金容雲 徳間書店
>壬辰倭乱当時、首都漢陽(ソウル)を固守すべしという民衆の願いを押しのけ、
>蒙塵(王が乱を避けて都を退くこと)の口実のもとに、王と大臣らが都を逃げ出すと、
>彼らに石を投げつけた民衆は、腹いせに宮殿に火をつけた。
>普段えらそうなことを言って何事もいい加減に行なっていた連中が、
>民衆の叫びを背に逃亡したのだから、
>民衆の間に「なんだ、この野郎」といった気分が高じたのも無理はなかった。
>実際にそのころ朝鮮の二人の王子は逃亡中に民衆に捕らわれ、日本軍に引き渡された。
>民を守らぬ王は、もはや王ではないのである。

>○「龍を気取る中国 虎の威を借る韓国」 黄文雄 1999 徳間書店
>景福宮などの焼失は、大部分の韓国の観光案内板によれば、
>「壬辰倭乱(文禄・慶長の役)の兵によるもの」と書かれているが、それは嘘だ。
>李恒福の『白沙集』によれば、秀吉軍の入城前にはすでに灰燼となっていた。
>それは、民衆が兵乱と聞けばすぐに蜂起して、宮廷を襲い略奪したからだ。
>ことに奴婢は、秀吉軍を解放軍として迎え、
>奴婢の身分台帳を保管していた掌隷院に火を放った。
>それが歴史の史実だ。

・陶工やってた人は身分が高かったか
・暴動起こした下層民が半島に残りたかったか

色々考えると、拉致の必要あるかねw?



195:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:15:43.93 ID:Wq4mnnX2
      . .'::....
      :;:λ::....
      .,:;ソ);:
   . .:::)V  ソ):':
 .  ::';(;ノ ,;' (ノ) 
   .:(ソ    'ノ):;   ウリナラの陶工は役立たずニダ!
  ..:( ':    ノ;'.  成功しなかったなんて祖国の恥ニダ!
    ゝ;:;从;ノ゚~ 
  ⊂< ;#;`Д´;>
    ノ    |つ
  r(   ヽノ
  し´ ̄ヽ_)



243:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:42:34.65 ID:R9dLbNgJ
「揮刀如神」
「日本の武士の刀術はまるで神の如しだ。我々の明兵は武士を見れば皆身がすくみ逃
げ腰になる。刀術に優れた武士だが刀術だけではなく飛び道具の扱いも我が銃兵と
互角である。弓の扱いも我が弓兵と互角、そのほかあらゆる兵科と比べて不足が見つ
からない。本当に日本人は殺戮者だ。その家には刀を持たぬものは無く、子供の頃か
ら剣術を鍛えられ始め、壮年にいたれば手に負えなくなる。それゆえ接近戦は日本の
武士に一方的に有利で明兵では相手にならない。日本人を有効的に殺せるのは火器の
みである。であるにも拘らず、多くの鳥銃を擁している場合でも勝てないのは外でもない。
日本人は戦いに臨んで命を忘れるが、我が明兵は戦いに臨んで恐れて逃げるため、そ
の鉛子は地に堕ち、あるいは薬線が法なく、手震え、目眩み、天を仰いで空しく発射
する為である。」

懲秘録
日本人はよく刀槍を用いる。
我々には堅甲がないゆえ日本人に敵わない。
そこで厚鉄を用い全身鎧を作りこの鎧を着た兵士を敵陣深く切り込ませようと考えた。
取り敢えず、全身鎧の見本を製造して、
これを試用したが、とてもその重さに堪えられる兵士がおらず、これを廃した。

ルイス・フロイス「日本史」
朝鮮人は頭上に振りかざされる日本人の太刀の威力に対抗できず、ついに征服された。
日本軍は極めて計画的に行動し、鉄砲に加え、
太刀の威力をもって散々に襲撃したので、
朝鮮軍は戦場を放棄し、足を翼のようにして先を争って遁走した。


程宗猷 「単刀法選」
日本刀法は神秘的だ。
左右への変化がすさまじく誰にも予測できない。
そのせいで槍を持ってしても毎回日本刀に負けてしまう。

戚継光 「紀効新書・長刀解」
(此は日本の武士が支那に攻めてきた時初めてわかったことである。
彼らは舞うように動き回り、前方への突進力は光が閃くようで我ら明の兵は気を奪われるのみだった。
日本人はよく躍動し、一度動き出せば丈あまり、刀の長さは五尺なので一丈五尺の間合でも攻撃される。
我が兵の剣では近づき難く、槍では遅すぎ、遭遇すればみな両断されて殺される。
これは彼らの武器が鋭利であり、両手で振れる強力で重い刀を自在に用いているためである。)



268:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:55:06.22 ID:x8LFM9sv
利休にたずねよ
とか、ああいう嘘八百の妄想が史実になるのかなあ。
火天の城も出来の悪い話だったが・・・



277:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 01:59:31.17 ID:jxZ2zztN
>>268
映画は、史実を曲げたり、日本人を残虐に描いたりしてる在日監督の作品は以前から結構ある
で、海外にまで流して、国際的な映画祭に出したりもして、日本人を貶めるためのプロパガンダ

映画で見ると、印象に残りやすいので、日本人は残虐だとか、茶道は朝鮮起源などのイメージが
つきやすい

だから、日本国内では別に売れなくてもいいんだよ
外人さえ見て、信じてくれれば


映画界もどうにかしないとな



309:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 02:22:35.39 ID:Fhz8ajnc
たとえ起源を主張しても、その文化がことごとく廃れている現実を受け入れられないので、
「日本の植民地支配が悪い」という免罪符をいつまでも手放せないんだな。



312:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 02:24:02.33 ID:R9dLbNgJ
>>309
でもすぐにおかしいとバレる。

韓国にはどうして観光地が少ないのかを、
現地のガイドさんに聞いたアメリカ人観光客。
ガイドが「400年前、秀吉に破壊されたからです。」と言うと、
そのアメリカ人は「東京や大阪の空襲、広島や長崎の原爆で破壊された日本が
60年たたないうちに何事も無かったように元に戻ったどころか発展までしたのに
400年たった今も修復できない韓国に、秀吉はどんな爆弾を使ったんだ?」
と、失笑したそうだ。



310:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 02:22:52.78 ID:a8Bw+CrO
清正と先陣争いをした小西行長は特に朝鮮人に嫌われてないんだよな

それが俺には不思議だ



323:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 02:36:22.03 ID:kmwBVfUO
>>310
ただ単に知らないだけだろ
相手は馬鹿なんだぞ?



328:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 02:39:06.46 ID:R9dLbNgJ
>>323
秀吉朝鮮出兵の目的とは?(韓国ドラマから抜粋)





339:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 03:06:25.53 ID:bistNVkM
>>328
ウリナラファンタジーってすごいなー



341:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 03:12:14.83 ID:jxZ2zztN
>>328
声出してワロタwww



347:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 03:28:39.37 ID:ri6QN5sP
>>328
この惨めな大噓を本気でバカチョンどもは信じてるんだろうなあwwwwwww
笑えて仕方が無いwwwwwwww



354:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 03:42:29.23 ID:7gKV/XHV
>>328
ウソナラ流星拳。
話す言葉全て虚偽。

「明国の隣の小国」は正しかったな。
×鉄砲の的に白い着物何故着せる。布が勿体無いだけ。
×日の丸の提灯
×一人でどまんなかを通る秀吉
×畳のへりを踏む秀吉
×太刀持ちの近習じゃなく刀が台に載ってる
×狭すぎる大阪城広間。
×しょぼすぎる掛け軸
×朝鮮は属国になったことなし
×ジンギスカンは無理でした・・・朝鮮へ矛先が向く前に早く死んだからな。
 (これは嘘じゃないが、到底本当とは言えないと言うパターン)
×秀吉「朝鮮に勝てないことはわかってる」
×1000年続いた戦国時代
×侍の力が抑えられないから、朝鮮人を殺そう。


こんなドラマで歴史を覚えたダメ。
江の方がマシに見えてきた。



336:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 02:55:59.27 ID:OjfZ/eRw
現代でも職人を蔑んでるよな?



342:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 03:14:31.52 ID:e/eb/aSG
>>336
逆に重宝してるだろ。
日本から有能な技術者がどんどん引きぬかれてる。



343:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 03:16:47.91 ID:WiGzYL+t
>>342
あれって使い捨てらしいぜ。



377:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/21(土) 06:14:50.01 ID:iMTi155r
ほんとに恨みの文化なんだな。

負の世界遺産に登録したい



【中央日報】倭乱当時に秀吉に連行された陶工・李参平を祭る日本~なぜ朝鮮陶器は有田焼のように成功しなかったのかと先祖を恨む[12/20]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1387551491/

1002: ネトウヨにゅーす。(日本):20XX年X月X日 00:00:00 ID:NeKouYo0
(´・ω・`)<おすすめ記事だよ
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